(Live Goofy 思い出し大会 後半)

 

7.土砂降りが心を打つように

1STアルバム「Boy‘s Life」から。

個人的にお気に入りの曲。

カントリーでおおらかな雰囲気の唄でしょう? この曲を聴くとせかせかした日々の中の自分に「もっとマイペースにのんびり行こうよっ」と、・・・こう、ホッと息をつけるような、そんな癒しを感じます。

 

ちこ > もうメンバー紹介ですっかりいつもの「Bricks」節爆裂でしたよね。だから次の「土砂降りが心を打つように」もすごく楽しそうに演奏されていた・・・。今回、本当に板さんも信吾さんもすっごく楽しそうだったよね。自宅レコーディングの話も・・・「土砂降りが・・・」の後ですがありまして、びっくりでしたよね。

その時、ライブの日程は決まっていたんでしょうかね?とにかく1月にCDを出す事が決まって、それが10月だったのでもう、急いでレコーディングしなければならなくて・・・。よく海外のスタジオでレコーディングとかいう話がありますが、最近は機材がいいのでスタジオでなくてもいい音がとれるんだ、とおっしゃって。それでとにかく時間が無いので自宅でオケをつくろうというコトになって、そこでまず秋葉原へ行ってー、自宅で毎日こつこつこつこつオケを作ったと。

マグノリア > 秋葉原に買出しに行って自宅の狭い部屋で孤独な作業(笑)。

ひま > 板さんの日記(注:「イタクラマサカズのオフィシャルホームページ」に「不惑のメロディー」という日記があります)になんとなく書いてあったような気もしたんですが、まさかその場所がね・・・・・

ちこ > あとはフラワーの、事務所に急遽スタジオを作り上げて・・・。それも歌のブースがなんとトイレで、葛山さんはそこで唄入れをした、と。

ひま > 歌入れをトイレでするようになったのは、単に場所が他になかったってことなんでしょうか?

マグノリア > 密室がなかなかないなぁ〜っていう話からですよね。トイレレコーディング。

ちこ > いや〜、歌入れブースにちょうどいいスペースだったのかなあ、なんて思ってしまいました>トイレ。よくバンドのレコーディング風景に出て来る「唄入れブース」と感じが似てるのかな?って(笑)

ひま > すぐうがいもできるしね、って、信吾さんが言われたんでしたっけ?

マグノリア > そう、そのままだと音が反響しちゃいすぎるので、布やら何やら張って、その中で歌入れしたみたいです。

ひま > 天井にはった布が落ちてきたお話もありましたね。

ちこ > 布が落ちてきて「どうしよう〜」って思いながら歌ってたことも、って言ってたよね。

マグノリア > そうそう、歌っている時に「ワッサー」ってはがれて、「この音はいってるのかな〜?」と思いつつ、頭にかかったままそのままの格好で歌いつづけたとかね(苦笑)。

ちこ > あと「オシッコしたら音が入っちゃう」とかおっしゃってなかったかしら??(笑)

ひま > でもトイレだと中と外の連絡ってどうやってつけるんだろう?

ちこ > 糸電話?(爆)いやいや、携帯とか内線とか・・・。どうでしょう?

マグノリア > 僕もそう思いました。携帯。しかも「写メール」で♪

ちこ > 「でも今までの中で一番音が良かったよね」って板さんに同意を求めていたよね。葛山さん。トイレレコーディングに関して

マグノリア > そう!今後トイレレコーディングが流行るだろうって言ってましたもんね板さん(笑)。

ちこ > なんか「これはトイレで唄入れをした」と知って聴くのと知らないで聴くのでは、だーいーぶ印象違いました>CD

ひま > 思い出したんですけど、エッグマンの時もトイレって話題になりましたよね・・・。恒例じゃーないですよねこの話題・・・。

ちこ > とにかく「衝撃のトイレレコーディング」でした。

8.波の彼方

これはCD「Goofy」から。

やはりおだやかな、それこそ静かな波打ち際を歩くような曲だと最初思ったものですが、板さんの打ち明け話を聞く以前と以後とでまったく印象の変わってしまった曲です。

 

ちこ > それで「じゃあその中から『波の彼方』・・・ってことで板さんが「かなり好きな曲です」って紹介したのかな?

マグノリア > 葛山さんも「僕も好きですよ」みたいなこと言ってたような・・・。

ひま > ええ、今はもういなくなってしまった人のことを歌った曲で一番好きな曲ですって紹介されたと思うの。なんかここみょーに印象に残っているんですよ。なんでかな。

マグノリア > なくなった人・・・。そう思うと本当にしみますよねあの歌。

ちこ > なんかそういうエピソードを知って聴くのとそうでないのとではぜんぜん違うので、やはりCDにはライナーノーツをつけておいて欲しいなあ〜〜。

ひま > いいですねえ〜>ライナーノーツ。

 

というわけで、今ではこの唄を聴くと「故人をこんなに穏やかなメロディーで偲べるって、どんな心境なんだろう??」といつも考えるようになりました。

私にも「今はもういなくなってしまった人」との思い出は数あるけれども、こんな風にはまだまだきっと唄えないだろうな、と思ったり・・・。

9.ひだまり

ちこ > そして次が「ひだまり」なんですが、その前にデュエットされている桜井美香さんの紹介がありましたね。

   2000年12月のエッグマン(現在はエッグサイトに改名)でのライブでは松本英子さんとのデュエットでしたが、今回CDに収めるにあたり「誰かいい人はいないだろうか?」と探していたら・・・「こんな人がいるんだかどうだろうか」と紹介されて・・・みたいな話が。

ひま > いろんなテープを聴いたりもしたって、おっしゃってませんでしたっけね?

ちこ > うん、言ってました。いろんなCDやテープを聞いて探して・・・って。

マグノリア > CDで松本さんとは違う人が歌っていたので、どういった人なんだろうってずっと思ってました。それ以前に、ライブでやってくれたことが嬉しかったんですけどね。

ひま > 美香さんが、普段はソウルフルな歌を歌っていらして、この歌はカワイイ自分になれる?そんな雰囲気の歌ですねって言われてませんでしたか?

マグノリア > ソウルフル!ぴったりな表現ですね。

ちこ > あ、言ってました言ってました>かわいい自分になれるって。 実際歌声もソウルフルですよね、美香さんて。で、板さんも「日本のマライアキャリー」って言って、思わず美香さんの顔色を伺っって(笑)そしたら美香さんもくすっと笑いながら「ええ、あたしも時々自分で言ってます」って

マグノリア > 二人の会話が進む中葛山さんは・・・?

ひま > 信吾さん、緊張されているというか、慎重に歌われているというか、そんなふうに思えたんですけど。

ちこ > そう、美香さんの紹介をしている間の葛山さんはどうだったか、というと、こうステージには前面に3つ椅子がならんでそこに左側から「板さん、美香さん、葛山さん」という具合に並んでるんですけど、板さんの話に「うん、うん」うなづきながら話を聞いている信吾さんでした←しっかり観察。

マグノリア > さすがちこさん!

ひま > そうでしたそうでした,思い出しましたよ>うなずいてた信吾さん

ちこ > で、ふと見ると、マグくんも「うんうん」うなづいていた(笑)

マグノリア > あ!(笑)。そうでしたっけ?ハハハハ(苦笑)。

ちこ > かと思うと「トイレでのレコーディングはどうでした?」って美香さんに聞いたり・・・>葛山さん(笑) でもその後、曲の前に「この曲はなんでか緊張するんです」っておっしゃってましたよね。自分でも。「音がはずれそうで」って。やっぱ難しいんでしょうかねえ。しっとりハモりながら歌うのって

マグノリア > 本当に(笑)。僕にもわかりましたあの緊張は(苦笑)。なんかそこがまたいいんですけどね。歌ってる時とかそれが顕著にでてましたよね(笑)。

ちこ > 桜井美香さんとの「ひだまり」もなかなか良かったですよね。やっぱりこの曲はすごく素敵な曲ですよね。結婚式で歌いたい曲かな?

マグノリア > 包み込まれる。そんな優しさに満ちてる曲ですよね。 歌ってる時、桜井さんが何度も葛山さんに目線を送ってるんですけど、葛山さんは自分で一生懸命なのか全然気が付かないんですよ〜(笑)。

 

ちなみに桜井美香さんはmycaというユニットにて活動されていて、メジャーデビューされています。

10.潮風の街

ちこ > ひだまり、の後、どうなんなったんでしょう?美香さんだけひっこんじゃったのかな? すぐ「潮騒の街」に行ったんでしょうか?

ひま > 美香さん、すーって、退場なさいましたね。

マグノリア > すぐに曲に入ったと思います。

11.Daydream

今までのBricksに無いイメージの曲が多々収録されているなあ、というのが「Goofy」を聴いた時の第一印象でしたが、この唄はその代表かも。ボーカル的には2年前のクウガの挿入歌「It  comes  rain」(葛山さんのソロです)を思い起こさせるような、あのボーカルがもっと深みを増したような・・・。切々と謳いあげたバラードです。

 

ちこ > 「潮風の街」の後が「Daydream」なんですけど、その曲の前には板さんが「はじめての短調なんです」っておっしゃってたのは覚えてるんですけど

マグノリア > そう、それで気に入ってるともおっしゃってましたよね。そしたら葛山さんも・・・って同じパターンですね(笑)。

ちこ > そうえいば今回のCD「Goofy」には、こういう曲調、今までのBricksでは無かったなあ、っていうのがけっこうありましたよね。葛山さんのボーカル的にもすごく新鮮で楽しんで聴く事が出来ました。

ひま > 部屋でも時々口ずさんだりする・・・・って,信吾さんがおっしゃっていたのは、この曲でしたっけ?

マグノリア > そう、僕ねライブの前からずっと「裏切り裏切られ〜(涙)」って歌ってましたもん(笑)。

ちこ > 葛山ボーカル的には「ソロ時代にはこんな曲調、ちょっとあったんだけど」というような曲も、葛山さんのボーカルがソロ時代よりも洗練されてるので、すごーくきいてて気持ちがいいの〜♪それをまた生で聴けて、それがまたいいボーカルで・・・

マグノリア > ステージのライティングもこの曲が一番綺麗だったと思います。青と緑で・・・。

12.Midnight Caller

再びアップテンポなステージに。

この曲は特に葛山さんのボーカルがハスキーで渋いなと思い、私はすごく気に入っているんです。

 

ちこ > ここまでは客席も着席で聴いてたんですが、衣装の変わった板さん信吾さんを機にみんなまたわっっと立ち上がりましたよね バックの人は覚えてないんだけど、とにかく板さんと葛山さんは白いTシャツに変わってました。

ひま > 最初、信吾さんを見て「命???ナゼに命?」と思って、板さんを見たら「生」で、思わずもっちゃん(注:もつさんのコト)に「生命保険みたいだね」って言ったんです。

ちこ > なにやら白いTシャツに「布だか紙だか」四角く貼ってあるなあ・・・って思ったよね。まず葛山さんを見て、その布に「命」ってあったのでなんか「へ?」って思ってしまって

マグノリア > そう、二人揃うと「生命」なんですけど、どうしても僕のなかでは「なまいのち!」って読めちゃって(苦笑)。

ちこ > 板さんを見たら「生」だったので、私も「なま」「いのち」って読めちゃって。でも舞台では「なんか生命保険みたいだよね」って2人がおっしゃってました。

 私はね、「命」の文字がなんだかすごいきっちりしたゴシック文字でまるで「クウガ」のマークのように見えてしまって(^^;)「五代君(注:葛山さんがスーパー刑事、一条薫役で出演された「仮面ライダークウガ」の主人公。よく「クウガ」のマークのついたTシャツを着てました)のパロディ??」ってひそかに馬鹿なことを考えておりました>すいません

ひま > あ、でも見えましたよ、クウガのマークに。

ちこ > それでもう、みんなノリノリになっちゃって「Midnight Caller」が始まってるんだけど、葛山さんも「命!」ポーズしちゃうし、板さんも首藤さんも他のメンバーもスゴーク楽しそうでしたよね。

マグノリア > もうそれまでがバラードでまったりしていたので、「Midnight Caller」がはじまった瞬間体が「わぁーー!」って感じになって、葛山さんも楽しそうだし、僕も楽しくなっちゃいましたよー!(思い出し興奮する男)。

ちこ > チューニングが無いなあ、って何度も思ったけど(すいません)(^^;)ローディの人がしょっちゅう、セッティングされたギターをさっっと板さんに手渡したりしてましたよね。すごくたくさんギターを使いわけていたように見えました。

ひま > ギターがすごかったなあ〜って、迫力ありました〜。

ちこ > 板さんと一緒にギターの掛け合いしたりしてたよね。サイドのギターの人。

マグノリア > かっこよかったですギター。僕達の席は小板さんが近かったんですけど、動きも派手だし(笑)、ギター一体いくつとりかえるの?っ突っ込んでました(笑)。

ちこ > 信吾君もそこまでやるかーってノリノリの「命」ポーズでした(爆)なんかうちの4歳の息子が今、毎日のようにやるのでかぶってしまって私は涙が出そうにおかしかったです。メンバーも すごく楽しそうで。そしたら後に板さんのBBSで首藤さんが「楽しかった」って書き込みされていたので、ああ、よかったなあ〜。演奏サイドも楽しかったんだーって感激ものでした。

マグノリア > もうステージの上をジャンプジャンプって跳ね回ってましたよね葛山さん。

13.Universe

14.Empty Heart

15.What’s Goin’ On?

なおも続く「ビートにパンチのある唄シリーズ」(笑)

特に「Universe」はその唄われている世界観そのものも好きですね。(ボーカル的には「ユッ、ニッ、ヴァーッッス」というフレーズの葛山さんが私的にツボ♪)

「Goofy」聴いてください!>オール。カッコイイですよ!

 

ちこ > その後「Universe」 「Empty Heart」 「What’s Goin’ On?」とノリノリのまま進みます。葛山さん、ぴょんぴょん状態だった。

マグノリア > 僕の中では「What’s Goin’ On?」が凄く良かったです。サビのところで皆で一緒に腕を振って!最高にのれました!。で、いつもの勘違いなんですけど、葛山さんや、板さん、小板さんと目が合ったような気がします。←オイ!またかい(笑)。

ひま > いや〜〜〜、今回どうも板さんとうなずき合ったりしちゃってたんですよ、アタシ←激しく勘違い!

マグノリア > ひまさんも〜!よかった〜。

ちこ > でもって葛山さんはね「Universe」の時、今回はじめて歌詞が危なくなったの。それで舌をぺろっって出して、歌いつづけながら足をじたばたしてたです。すんごいおかしかった(笑)っていうかかわいかった(^^;)失礼!

マグノリア > そう、1番に2番の歌詞を歌い出しちゃったんですよね(笑)。あの時の苦笑いが印象に残っています。

ちこ > 「あちゃ〜間違えちゃった〜〜!」と足がじたばたする様子が目に焼き付いちゃって(^^;)

そして「What’s Goin’ On?」も楽しかったね。みんなで腕ふれて。

16.明日になれば

ちこ > 次が(おなじみの)「明日になれば」だったので、もう、途中の「チャッチャチャ」の拍手の変調(?)とかも、みなさんすんごく手馴れていて客席も一丸となっていて良かった!

マグノリア > そう!あの手拍子ができて本当に満足!!(笑)。いやいや、あの流れは僕たちが作ったんですよ〜。←かなり自意識過剰な奴(反省)。

ちこ > わはははは>流れを作った(笑)

ひま > もう、この数曲の間は、ノってけノってけノってけてけてけ・・・・・。

ちこ > まさに音楽とはライブとは「一緒に楽しめる」ものなんだ、ってコトを身を持って体験しましたね〜♪

マグノリア > でも「Empty Heart」 の「ぬくもりが欲しい」の後のエコーみたいなのを皆掛け声するのかな?って思ってたらちょっと肩透かしでした。

ちこ > いやー、まだ歌詞が頭に入ってなかった人、多かったと思うし。今回は。

マグノリア > 次回はそこを重点的にやっていきましょう(笑)。ライブ盛り上げ委員会発足です(笑)。しかし、委員会のネーミングにセンスのなさがありありと出ていますね(苦笑)。

ちこ > いや、わかりやすいのが一番だ>ネーミング(笑)

マグノリア > とりあえず、会員はタオル持参ということで(笑)。持ってないと認めません。←無茶苦茶。

ひま > 言うと思いましたよ〜↓タオル(^^)

ちこ > 認めません>無タオル(爆)

マグノリア > 入ってる自覚がない人もタオルを持ってたら会員です(笑)。←悪乗りすぎだっちゃーの!

ちこ > (爆)もう、今度は会員証じゃなくてタオルでいいですってか?(笑)

マグノリア > いえいえ、会員証をタオルに縫い付けておくんです(笑)。

ひま > 会員証をプリントしたタオルってーのは?

マグノリア > あ!それいいですね(笑)。さっそく事務所にメールしみましょう。←オイオイ。

17.家に帰ろう

ちこ > 「明日になれば」でわーっと盛り上がったところで板さんの「次もやっぱり好きな曲」みたいなMCが入って「家に帰ろう」だったので「ああー、もうそんな時間なの???」って。

ひま > 最後の曲ですって言われて、ええーーーーーーって、なかったでしたっけ?

ちこ > うん、あった。「最後の曲です」って。「家に帰ろう」の時だったかな?「えーーー?」って

マグノリア > そう、あっというまの時間でしたよね。メンバーがステージから消えたら「まだききたいーー!」って心の声がアンコールの声援に変わって・・・。

ちこ > 会場はアンコール要望の拍手

(アンコール1)Two Hearts

ちこ > で、全員が「GoofyTシャツ」に着替えて再登場しましたね

(ちなみに「Today 〜行方知れずのLove Bound〜」←16日はこの曲も歌われました)

ちこ > アンコールの「Two Hearts」ははじめて聴く曲だったんですが、以前のライブではおなじみの曲なんだそうですね。「Rumblin’Around」(CD「TODAY」にライブバージョンで収録)の作者である「石渡長門」さんの曲だそうで。「しゃららららー」みたいなサビがあって、一緒に歌いながら「あれ?これってなんて曲??」って頭がぐるぐるしてたの(^^;)

マグノリア > そう、その部分になると葛山さんが拳を掲げてリズムをとるんです。僕も負けじと?やりましたよ(笑)。一緒に楽しみたかったから。

ちこ > で、その一曲終わったらまたさーっ!っと舞台からひっこんでしまうので「ええええ!!」ってまじでびっくりして(笑)

マグノリア > あまりにもスッとひいちゃいましたもんね。

ちこ > 必死で「アンコール」コールして、また舞台に登場してくれた時は嬉しかったです。

(アンコール2)Carry On

ひま > Carry Onの前に、板さんが「知ってる人は一緒に歌って下さい」って。

ちこ > 古くからのファンも新しいファンも知っている「Carrry On」ってことで最後のしめくくりだったんでしょうね。もう「ありがとう!」って板さんたちが言うたんび、こっちも「ありがとう!」って答えてましたよね。私。

マグノリア > 僕エッグマンはアンコールって声に出せなかったんですけど、今回は思いっきり呼びました。少し恥ずかしかったですけど。でも出てきてくれた時は嬉しかった〜。

ちこ > あっという間の2時間でした。でも内容はすごーく濃かったです

マグノリア > 板さん後半かなりノリノリでしたもんね。眼鏡もとってたし。

ちこ > 「な、なんか印象違う??」って思ったら板さんの眼鏡がなかったんですよね。

ひま > めちゃめちゃ楽しかったですよ、ホントに。信吾さんの声がすっごくのびやかで。板さんとも目が合ってたし ←まだ言ってる^^;)

マグノリア > うん。濃かったです。興奮が冷めやまなかったですもん。しかもライブマジックにかかっちゃったし(笑)。

ちこ > 7時スタートで終わったのが9時10分ごろでしたか?すごく充実した中身の濃いライブでした。

マグノリア > ライブマジックそれは・・・CDを聴く度にライブの興奮を思い出し、瞳が潤んでしまうんです(笑)。 ←本当に。自宅に帰って改めて聴いた時、ジワッってきちゃったんですもん。

ひま > ライブは良いですね、ホントに。またぜひ行きたいです!

ちこ > 板さんや葛山さんも「すごく楽しい!」って思ってくれたんだとしたら、すごくファンとしても幸せですね。またぜひぜひ、Bricksライブ、行きたい!!

マグノリア > 巷の噂じゃ長いツアーが・・・なんてありましたが、本当に実現して欲しいです。全国各地にいるまだBricksライブに参加行った事がない人達に是非この素敵な時間を味わって欲しいです。

ちこ > ちなみに後日「ライブのあの曲がわからない」みたいな書き込みがあったら、すかさず板さんはご自分のHPの掲示板に曲順リストを載せてくださったんですよね。すんごく暖かい気持ちになりました。ありがとう板さん!

マグノリア > ありがとう板さん!これからも素敵な曲を作ってくださいね!

ちこ > あ、葛山さんにも「素敵なボーカルをありがとうーーー!」

ちこ > 今回いけなかった人は4月のビデオをお楽しみに〜♪それまではこのレポートで・・・ ←おいおい

マグノリア > また絶対Bricksのライブ行って1つになりましょうーーー!!

ちこ > ぜひライブで会いましょう!>おーる>タオル持参のこと!

マグノリア > はいっ!了解しました!!ライブ盛り上げ委員会頑張りましょーー!(笑)。

ちこ > すまいる分室「ライブ盛り上げ委員会」(笑)

マグノリア > いいですね(笑)。皆から「こんなことやったらライブが盛り上がって、皆が一体になれるんじゃないかな?」ってことを募集して実行する(笑)。

ちこ > というわけでお便り、待ってます(爆)

マグノリア > 待ってまーーす(爆)。お疲れ様でした〜!

 

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