すまいるれびゅう!
いろいろレビュー!
葛山さんのイベントに関するレポート。
もちろんきーわーめーて個人的なレポートと感想です。


2003.2.24 NHK「スタジオパークからこんにちは!」レポ (New)

2003.2.24 ワタクシ長年の夢であったNHKのトーク番組「スタジオパークからこんにちは!」についに葛山さんが出演されたました!(感涙)当日のレポを友人に頂きましたので掲載いたします。

当日、スタジオ内で観覧できるかどうかの抽選に集まったのは、100名ちょっとだったと思います。その他に、最初から抽選をあきらめて、スタジオ内がよく見えるガラス窓のところで、場所取りをしていた方が20〜30名ほど。合わせて150名弱くらいでしょーか。ほとんど女性ですが、男性もちらほら。かなり年配の方もいました。(たまたまスタジオパークに来ていて抽選に加わった方もいましたが。)
抽選方法は黒い箱の中から、コインをひいて、青いコインだったら当たり!赤いコインだったらハズレでした。…クジ運のない私は当然のようにハズレ…。だって、スタジオ内で観覧できるの30名だけなんですもの。
でも、放送中は幸いなことに、ガラス越しでしたが、葛山さんを正面からバッチリ拝める位置で観覧できました!

放送前には、私たちはスタジオ外で場所取りをしつつ、小さいモニターの画面でNHKの番組を見ておりました。(「まんてん」の途中で、例の葛山さんの赤ちゃんの頃の写真が1カット挿入されたりするので、大騒ぎをしつつ…。)他のスタジオパーク見学者の人たちも通路に並んでました(小学生たちとか)。
すると、後ろの通路で、スタッフの方が、「もうすぐ葛山さんがいらっしゃいますから…」と言ったかと思うと、向こうの方の観客がパラパラと拍手を始めました。私も(あぁ、拍手の練習ね…)と思って、気のない拍手をしていると、「どうも」と会釈 をしつつ、横を通り過ぎていく背の高い、黒い服の人影が……!……葛山さんご本人でした。
し、心臓に悪かったですよ〜。もう少しもったいつけて出てきてほしかったです(涙)。
ちなみに葛山さんの後ろを女帝(ちこ注釈:ROUTE23運営の要、フラワーのスタッフ様。この命名は確か、私の記憶するところによると板さん・・・)も歩いていかれました。…無事、出産されたんでしょーか、とてもお元気そうでしたが。

放送が始まって、通路を歩いてこられる葛山さん。事前に「写真撮影はダメ、握手もダメ」と言われていましたし、葛山ファンはほとんど、スタジオ前にへばりついていましたので、TVにはほとんど写ってませんでしたね(あの通路20〜30mくらいありましたし)。スタジオに入る直前では「キャ〜、葛山さんっ!」という黄色い歓声も上がったんですが、TVではうまくカットされてました(笑)。

放送中は、TVと同じです。VTRの時は目を細めて真剣な顔でモニターを見つめていらっしゃいました。クウガの時とライブ映像の時は少し笑ってましたが。「次は真珠夫人…」というところで、少し間があったので、奥の扉からメイクさんが出てきて、葛山さんに綿棒みたいなのでリップを塗ったり、テカリをおさえたりしてました。無言でメイク直しがされてる間、じっとしてる葛山さん、リップを塗り終わった後は、ちょっと口をむにむにしてみたりするのがかわいかったです。でも、ああやって、無言でメイク直しされたり、髪をいじられてるのを 見ると、(あぁ、芸能人だな〜)思います。
「中国の水不足」のところでは、なんだか葛山さん、しきりに左眼を気にされていて、女性アナが心配して白い紙を渡して、それで目を抑えつつ、奥の控え室に行ってしまいました。しばらくして、戻ってこられたので、ガラス越しにファンが「葛山さ〜ん!!」と叫んで手を振ったら、どうもそれがスタジオ内まで聞こえたらしく、葛山さんは人差し指を口にあてて、シーッのポーズをされました。
あと、放送が終わってから、カメラさんが知り合いだと気付いて、目をまんまるにしてました。それから、アナ2人と記念撮影をして、一礼してから控え室に去っていきました。記念撮影の時、座ってる葛山さんの後ろでアナ2人はニャンコのポーズをしてる…と思ったら、<狛犬>のポーズだったみたいです。

ご存知のように、霙交じりの雨が降る寒い日でしたが、行ってよかったです〜!
葛山ファンは十分、熱かったみたいです。これをきっかけに、もっとNHKのドラマや時代劇にキャスティングされるといいですね〜。(この際、園芸番組でもOK!(笑))
レポート提供:せおと様>very thanks!!
なお、せおとさんの楽しいフィギュアのHPは
こちら!

ちちんぷいぷい 2002.11.22放送 (New)

関西系列のMBSにて放送中の「ちちんぷいぷい」にて葛山さんが出演された際のレポートです。「ちこちょも日記」にちょももさんが書かれていたものを、ログを残すためにこちらに転載しました。

最近は授乳時間やお風呂の時間に重なったりして、信吾さんの出演番組をちゃんと見ることができないのが残念なんですが、おとつい、ちこさんから緊急メールが来た「ちちんぷいぷい、生出演(びっくり)」これはしっかり、見させてもらいましたよ〜。ということで簡単なレポートをお送りしようと思います。

さて、ちちんぷいぷい、司会の角さんが名前を読み上げると同時にスタジオに入ってきた信吾さん、すすすっと角さんに歩み寄ると、「ありがとうございます、何度も取り上げていただいたそうで」と握手して頭を下げました。信吾さんの丁寧さには角さんもちょっとびっくりしてたようですが、私もびっくり(笑)信吾さん、さすが!
偶然にもゲストにはもう一人、中山エミリさんが来ていたので、元禄繚乱で共演しました、と、二人で角さんに説明。
中山さん「だまされる役で」
信吾さん「だます役で」
中山さん「死んじゃうんです」
信吾さん「彼女死んじゃったんです。だまされて」
角さん他出演者一同「悪いやっちゃなー」
信吾さん「悪いやつです(笑)」
なんだか全員でボケ突っ込みしてるような会話で、場がなごんでました(笑)

ミスター真珠夫人に失笑しながらプロフィールを読み上げる角さんにあいずちをうち、ご結婚おめでとう、と口々に言われて照れまくる信吾さん。他局だというのにドラマのワンシーンを流して紹介され、
角さん「どうですか、ご自分の映像をご覧になるというのは?」
信吾さん「恥ずかしいですね〜!(苦笑)」
まして真珠夫人からの映像ですもんね(^^;るり子さんを取られて(なんというんでしょう?神社とかにある手を清める水のようなところで)水に顔を突っ込んでわめき苦悩するシーンなど、でした。

途中小室さんの披露宴会場から、今 いくよ・くるよさん達から電話で中継が入り、届いたばかりの挙式のシーンが流され、それに見入っている信吾さん。
角さん「葛山さんは、結婚式は?」
信吾さん「まだなんですよ。まだ何にも…これからなんで」
謙虚に答える信吾さん。かわってエミリちゃんが「私はやっぱり女の子なんで、ウエディングドレスは来てみたいです」と話し出し、「あとビールかけもしたいし、プールに突き飛ばされたいし」と言い出すエミリちゃんを横目で見ている信吾さんの目が笑ってて、ちょっといい表情でした(笑)片眉だけあげて笑いを堪えてるような表情。

あとはー、いきなりもうラストになっちゃうんですが、ぷいぷいでは番組の終わりに血液型明日の運勢コーナーがあるんですが、「美容にこだわってみて!O型さんの星は、いつつ〜!(一番良い)」でした。美容と言われても…と口をすぼめてとぼけた表情のあと、星、いつつ〜でにこっと笑った信吾さん。
明日、というかもう昨日になっちゃいましたけど、ファンの集いだったんですよね。占いはあたったんでしょうか?(笑)

実はぶっちゃけちゃうと、息子が泣き出しておっぱいしながら見てたし、途中うんちが出て上機嫌になった息子のおむつ換えもしながらでしたので所々記憶が飛んでたりします(^^;
これ書いてる間、4回も泣かれちゃったし、今もお呼びなので、乱筆ですがこれにて失礼いたします〜〜〜

でわでわ!

2002.6.8 テアトル池袋 映画「月のあかり」舞台挨拶レポ


   初日は舞台挨拶が4回あり、その1回目と2回目に葛山さんの出演が予定されておりました。
1回目(一回目映画終了後)に居合わせた友人からレポートを頂きました。


  まずは拍手の中,監督,椎名さん,笠原さん,信吾さんの順で入場。
 笠原さんが入ってきた瞬間,「でかっ。」って思いましたよ。  背,高いんですね。

 信吾さんは,ベージュのカジュアル素材の上下に白のインナーという服装でした。  髪はちょっと飛び跳ねさせたようにセットされてました(ライブの時みたいな)。  信吾さんが入ってこられたときに,「きゃあ〜♪」って歓声が上がりました。

 立ち位置は,向かって左から,
司会のおねーさん,監督(マイク),椎名さん,笠原さん(マイク),信吾さん。
 質問は
・まずは一言
・キャスティングについて
・演じた役について
・山羊汁について
の,4〜5問だったように思います。
 監督が,「模倣犯」の初日なのにも関わらずこちらに来てくれてありがとう,みたいに言われて場内は爆笑。  とにかく,皆さんの感想が気になるという椎名さん。
 笠原さんが信吾さんにマイクを渡す時に「では続きまして直也さん・・・」って言われて,また爆笑。
 信吾さんも「杉野直也です。」っておっしゃってました。
 最初に「皆さんもう(映画)見られたんですよね?」って。
 (その後はわりと普通に「来てくれてありがとう。」みたいなコトを言われていました。)
 んで,笠原さんは質問の度に「マイ真珠ダーリン(だったかな?)」とかってふるんですよ。
 ただ,最後だけ「・・・・・。」って見つめ合った後,
 「しつこいね(笑)。」って笠原さんが言われて,マイクを受け取った信吾さん,
 「なんかサミシイ。」←この言い方がなんかかわいらしかったです。

 監督が信吾さんを「バカ役」にキャスティングされた理由,というかで。
 最初の台本読みの後,皆さんで食事に行って,その後カラオケに行ったとのことで,そこで歌う信吾さんをご覧になったとき,  「ああ〜,バカだなあ〜。」ってしみじみ思われたとか(場内爆笑)。
 そんな(どんな?)強烈な役の役作りは?と聞かれた信吾さん,
 「沖縄の空と海とがとても心地よくて,その心地よさを全身で感じてることで・・・・・。」
って意味のことをおっしゃっていて。
 つまりは,ぼ〜っとしてたってこと?ですかねえ?

   山羊汁については,監督はお好きだということなのですが,ニオイが強烈だということで, 椎名さんも食べるシーンの撮影では5テイクくらいされたとか。
 笠原さんは以前一度食べたことがあるそうで,「甘い獣の味です。」とかおっしゃってました。
 信吾さんは沖縄に着いて荷物を置いてすぐに,監督に食べに連れていっていただいたそうです。
 「おいしかったですよ?」っておっしゃって。
 場内からは「ええ〜(疑)。」って声が上がっていました。
 ってか,私も言ったんですけど,だってあれだけ食べ物にこだわる(ウルサイ?)信吾さんの お口に合ったって,それって,どゆこと?って思ったんで。

 以上・・・。  なんだか,あっと言う間でした。
 でも信吾さんにお会いできて良かったです。

   レポート提供:ひま様>very thanks!!  


ちちんぷいぷい 2002.4.30放送

関西系列のMBSにて放送中の「ちちんぷいぷい」にて葛山さんが紹介された際のレポートです。「ちこちょも日記」にちょももさんが書かれていたものを、ログを残すためにこちらに転載しました。

タイトルにあります、関西ローカル番組「ちちんぷいぷい」で、今日いきなり信吾さんの名前を見たときは、びっくらこきましたです。
この番組では以前から、司会の角(すみ)さんは誰だか知らないんだけど巷では人気らしい、というタレントを紹介する「今日のダレ」というコーナーがあって、流行にうとい私も結構楽しみに見てたりしたんですが、今日、そこで葛山さんが紹介されたんです。このコーナー、放送寸前まで名前を出さないんです。だから注目の30才「K.S」なんてあおり文句に、「まさかまさか?!」とどきどきしながら普段使ってないビデオを久々にコンセントに繋ぎ(苦笑)待っていましたらバーン!と出ました、「葛山信吾」のテロップ!ほんとに嬉しかったです。
番組司会の角さんは「かつやま」さんと読み間違う事数回(角さんはかなりの天然です(笑)悪意は無いです)、出演者のハイヒールのふたりにつっこまれつつ、ジュノンスーパーボーイズ出身、出演ドラマの紹介、脇役が多かったが、橋田先生に気に入られ、渡る世間に出演という経緯を説明。現在の写真が五点映りました。スーツで決めてるのとか、バリでのプールの写真とか、椅子に座ってるのとか。スーツ姿の写真の映りが一番すっきりしてたせいもありましたが、角さんも言葉を一瞬途切れさせて見入ってました。男前だと言ってくれました(^−^)ハイヒールのモモコさんは…私の記憶では一度何かの番組で面識があったようにも思うんですが…「不思議な顔やな〜」とのコメント。
その間、ゲストの太平かつみ・さゆりの二人は「見た事有る。仮面ライダーとか出てそう?」とぶつぶつ…あたってるんやけど、もっとしっかり思い出してくれ(苦笑)
渡る世間のベテラン役者さんたちに感銘を受け、どんな役もチャレンジしようとクウガのオーディションを受け刑事役に抜擢とのところで一条さんのライフルを構えた写真が。「動く映像無いのん?!」とせがむハイヒールのお二方に「ライブ映像をファンクラブから。はつらつとした姿を(<はつらつ?と少し皆さん笑ってましたが…写真だけでのイメージと歌って動いてる信吾さんのイメージギャップがやはりそういうとこで不似合いな感じをを持たすのかも?ファンにとってははつらつと言われたら、そうだよね〜って思いますよね?)」ということで、1月15日のライブ映像が流れました。曲は「Carry on」。板倉さんもしっかり映ってたし、つわりで行けなかった私には何よりも嬉しい映像でした(^−^)
ぷいぷい最後のコーナーだったのでエンディングも引き続きライブ映像。めちゃめちゃ渋かったです、信吾さんの歌声はやっぱり最高!
(信吾さんは全然出てませんがちちんぷいぷいのHPはここ↓)
http://mbs.co.jp/puipui/



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ちこchiko-m@mdd.sst.ne.jp